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2007夏休み 多摩川(喜久松苑)で遊ぶ そのT


夏休みの多摩川(喜久松苑前)そのT 2006.07.28(Sat) 晴れ(やや高曇り)のち曇り


こういうレポートは一定の期間書かずに放っておくと、かなり記憶がおぼろげになる。
しかもその翌週も行っている訳で、段々怪しくなってくる。

10時に家を出て、途中コンビニに寄り、軍畑園地駐車場に車を止めて、川原に着いたのが11時半。

予想に反して川原は空いていた。
事前の天気予報が悪かった所為だろうと勝手な推測をする。
こんな事なら”もも”を連れて来ればよかった。

11時半の水温は18.5℃
川の防災情報によると12:00の調布橋が-2.12。

結構水位は高く、中州がかなり小さいし水量も多い。
掲示板にも書いたが、川原へ降りる階段に釣師が数人、
腰を掛けておしゃべり。
全然釣る気配がない。
実際に釣っている人は一人とかそんな感じだ。





見かけたカヌーはラフトが一組4艇、バナナボートが一艇、
それにプレイボートが二艇。







水位が上がって中州の広さも普段の半分以下になっている。
大岩にも次女一人では中々たどり着けない。



中州の右側を流されに行く次女。





帰り道、奥多摩橋から覗いてみた。
下流方向には、結構釣師がいる。




さて、この日、いつもの様にデジカメをハウジングにセットしようとしたら、
Oリングがいよいよだれて伸びていた。
ケースを閉じようとしても、Oリングがはみ出してしまう。
どうせならと、リングを少しカットしてみたが、これが全然ダメでリングの切れ目から浸水する。

Oリングはその日の内にネットで注文した。なんと、\2,100。あんなただの輪ゴムみたいなものが・・・。

(2007.08.20up)



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